つわりはとても辛いですがお腹の赤ちゃんと一緒に頑張って乗り切りましょう!!

つわりがひどいときはとにかくあっさりさしたものを食べていました。

ただ、食事を作るのも一苦労だったので簡単に作れるおかゆやそのまま食べれるフルーツが中心です。

おかゆも元気なときにまとめて作って冷凍します。

量を少なめに小分けにすれば食材を無駄にする事なく無理して食べなくてよいです。

トッピングも梅がおすすめです。

たまご粥にするとたんぱく質もとれるので多少栄養の偏りは抑えられるかと思います。

どうしてもおかゆも作れないというときはインスタントですがお茶漬けのもとも使用しました。

お茶漬けは炊いたごはんがあればすぐ食べれます。

さらさらしているのでとても食べやすいです。

ただ量の調節が出来ないので残ったらごめんなさいすることが多かったので今思うともったいなかったなと感じます。

フルーツも切ったらすぐ食べれるのですごくよかったです。

吐きづわりで最初何も食べれなかった私が唯一食べれたのがいちごです。

何も食べれずフラフラだったのですがいちごに助けられました。

つわりの時期はちょうどいちごが沢山ある頃だったのでとにかくいちごだけを食べていました。

いちごはさっぱりしていて甘くほどよい酸味もあるので食べやすいです。

また妊娠初期に必要な葉酸も含まれているので一石二鳥です。

ほかにもキウイフルーツやパイナップルなどもよかった
です。

季節を問わず購入することができるのでいいですね。

フルーツを沢山食べていたおかげもあってつわりが落ち着く頃に肌が少しキレイになったように思います。

つわりはとても辛いですが必ず終わりはきます。

お腹の赤ちゃんと一緒に頑張って乗り切りましょう!!

ジム通いは嫌だしお手頃な健康器具があったら欲しいな!

社労士という資格

私たちにあまり馴染みのない『社労士』とは、一体どのような資格なのでしょうか?

『社労士』の正式な名称は社会保険労務士で、『社労士』の資格を簡単にいうと【社会保障制度】に関するプロです。

【社会保障制度】というのは、「労働基準法」や「雇用保険法」「健康保険法」「国民年金法」「厚生年金法」といったものを指します。

これらは、健康的な生活、安定した労働を行う上で大切な法律ですが、一般の人で正しく理解している人はそう多くはありません。

一般的には、事業主が健康保険や雇用保険などの手続きを行うことになっているものの、経営については知っていても、【社会保障制度】に関する知識を持っている人は少ないです。

そのため、手続きを行うのに非常に時間がかかってしまい、業務の妨げになることがしばしばあります。

そんな時に登場するのが、『社労士』です。

『社労士』の資格を持った人が会社に一人でもいると手続きを全て任せることができるので、事業主の方も仕事に専念することができます。

また、当然、素人よりも迅速に手続きを行うことができるというメリットもあるでしょう。

近年では、【社会保障制度】への関心が高まっていることもあり、年々、『社労士』の資格取得希望者が増えています。
天才脳を作る教材ならパーフェクトブレイン

デリケートゾーンの痒みに

私はデリケートゾーンの痒みによく悩まされ今では痒くなりそうだなと前触れまで分かるようになりました。そもそもの始まりは、おりものシート常用者であり、かといって、こまめに替えているわけでもありませんでした。痒いなと思い、気になりだし、耐えきれなくなり、産婦人科に受診してカンジダだと言われました。一度なると体質で再発しやすいと聞いていたのですが、まさにその通り!
一年に一度はなっているようでした。特に妊娠すると必ず妊娠後期までにカンジダにかかります。3人出産して3人とも妊娠中のカンジダになりました。先生の助言や、自分なりに辿り着いた対処法は、まずはデリケートゾーンを石鹸で洗わないこと。必ずお湯のみで洗います。次にキツイ下着や洋服のパンツ、タイツなどの締め付けに気をつける。なるべく通気性をよくして、ムレる環境を作らない。
おりものシートの使用はなるべくせず、使用する際には、こまめに替えるよう気をつける。甘いものの過剰摂取は控える。などです。それだけでもカンジダになる確率がグッと減ったように思います。なんとなく痒くなりそうだなと思ったら、乾燥させるよう心掛けたりするだけで、特に痒みが増したり悪化してくる事もありません。体質である以上、自分で自分の体を理解し、付き合っていくしかないので、少し気をつけてみるだけで、とてもラクになります。とにかく清潔第一ですが、石鹸で洗いすぎもNGという話ですので、デリケートゾーンの酸性である部分を守る為にお湯のみで、どうしても石鹸でという事であれば、酸性タイプの石鹸を使用すると良いらしいです。甘いものの過剰摂取はカンジダの菌を増やすと聞きました。不思議ですが、たっぷり甘いものを食べた日が続くとムズムズしてくるような気もします。免疫が弱っている時もかかりやすいそうなので、体を休ませる事も大事なようです。しかしながら、やはり自己判断も良くないので、少しでも変だな、いつもと違うなと自覚症状が出てきたら、すみやかに婦人科、産婦人科を受診する事をお勧めします。

めっちゃぜいたくフルーツ青汁の詳しい説明

キャベツの千切りができるピーラー

私はヒルナンデスで紹介されていていいなと思った、キャベツの千切りができるピーラーを3回程度使ってからキッチングッズをしまっている棚にしまいこんでいます。
私はもともとキャベツが好きで、常に冷蔵庫にストックしています。1日1回以上は食べるほどなのですが、自分で千切りにするとお店で食べるような千切りにはできません。なので、とんかつを食べるとき等にもっと美味しく食べたいと思って購入しました。また、近くにあるトーキューハンズで購入できたことも欲しいと思った理由です。
買ってすぐ家に帰り、千切りにできたときはとても嬉しくて一玉分千切りをしました。家族もいつもより細いキャベツの千切りを見て「お店のみたい」と喜んでくれました。なので、買って良かったなと思っていました。ですが、使い始めてピーラーをわざわざ出してやることが面倒に思えてきました。そして、キャベツが大きいときはやりやすいのですが、小さいキャベツを扱う際にはやりにくいことに気付きました。小分けでやりにくいので、ちょっと使いたいときには不便です。それに加えて子供から「飽きた。いつものがいい。」とクレームが入りました。自分が面倒になったことと、子供の要望という二つの理由が相まって棚に保管したまま数ヶ月が経過しました。
今もキャベツは毎日食べています。キャベツは千切りだけでなくロールキャベツで煮込んだり回鍋肉で焼いたりと用途は様々です。なので、一時のブームとして千切りばかり食べていましたが、子供からの要望がない限りはしばらくはこのままピーラーは寝かせておく予定です。

妊娠中の便秘で悩んだことはありませんか?
妊娠中の便秘解消に役立つ情報をたくさん書いているサイトがありましたので紹介します。
http://妊婦便秘.jp/

みじん切り器は使わない

私が今では使っていないキッチングッズ。それは「みじん切り器」です。子供が小さかった頃に少しでも手間を省けるように、と購入しました。最初の頃は、みじん切りが簡単にできてしまう事と手間が省ける!(と思っていた)事で使っていましたが…。ある日ふと思ってしまったのです。
これって野菜を最初に大雑把に切って入れる訳だけど、結局包丁もまな板も使うし、みじん切り器も使うし、洗いもの増えてない?と。例えば餃子の具材をまとめて切る様な場合には便利だけど、そんなにしょっちゅうそういうおかずも作らないし、手で切ってもさほど手間ではないような…。
利点と言えば玉ねぎ切る時に目に染みないこと?(笑)
子育てしてる時は、慣れない育児に家事、ママ友との付き合い、その他…。とにかくやる事が沢山、って思うので、手を抜ける所は抜きたい!と思うところから、タイミングよく見つけたみじん切り器に(しかも安かった)目が輝いてしまい、つい主人にねだって買ってもらいましたが、一体何回使っただろう…。ノリノリだった最初の3、4回は使ったかも知れませんが、いつしか棚の出前→中間→奥→上のめったに開けない棚へと移動していきました。ここまでの扱いを受けると、さぞみじん切り器も「もっと使ってくれる人に買ってもらいたかった」と思っている事でしょう(笑)あれから月日がだいぶ経ち、私も主婦業はそこそこベテランの域です。みじん切り器に頼らなくても包丁で十分。みじん切り器は今でも棚の奥で自分の出番は今か今かと待っております。

ダイエットもしたいと思っています。
こちら紹介しているダイエット方法をやってみようかな
ペコの青汁で痩せるのか

今だからこそ思えることかもしれませんがそれは何事にも自信を持てる自分

60歳を超えた今だからこそ思えることかもしれませんが、「なりたかった自分」
それは何事にも自信を持てる自分でありたかったと思います
私の父親は軍隊あがりの人で、今だったらそれこそ虐待で通報されることであろうということが日常茶飯事でした
そんな父を恐れてか母は私をかばうこともせず、ただただ父の言いなりでした
子供のころからそんな日々を過ごすうちに、いつの間にか私は自己肯定感の乏しい人間になっていたようです
常に父親の顔色を窺い、父に名前を呼ばれただけで動悸が激しくなるようなそんな日々でした
年齢を重ね幸いにもいい伴侶に恵まれた今、あの頃の自分がいかに卑屈だったかを思い知らされることが多々あります
父親の顔色を窺うように、友達や会社の同僚の顔色を窺う自分がいました
そしてそんな父親に嫌われたくないと思ったように、友達会社の同僚に嫌われたくない自分もいました
だから自分の気持ちに蓋をして相手に合わせるように今まで生きてきたのです
何を頼まれても「いいよ」と二つ返事で引き受けていた自分
いつもいつも自分の都合より相手の都合優先
それが当たり前のようになっていた自分がいました
だけど、父も母も亡くなった今になってようやくそれは間違っていたのではないだろうかと思えるのです
私にとって父母の存在は私に自信を失わせる存在でしたが、それとは相まって夫は何事にも肯定的で小さなことにも褒めてくれました
夫の存在と年齢を重ねた事が「なりたかった自分」に少しづつ近づけてくれるように思います
http://commops.org